ヴィタール
Vital
“ずっと永遠に。”
医学生の高木博史(浅野忠信)は、交通事故からかろうじて一命を取り留めるが、父・隆二(串田和美)や母・慎子(りりィ)の顔さえ分からず、すべての記憶を失っていた。自分が一体誰なのか、どこにいるのか……。居場所のない自分を抱えてさまよい始める博史だったが、なぜか医学書にだけは興味を示し、大学の医学部に入学する。2年生の必須科目である解剖実習が始まり、博史の班に若い女性の遺体が割りあてられた。
あなたの評価
あなたのレビュー
キャスト
10人
Shinya Tsukamoto 監督
初公開 2004年9月9日 · 製作国 日本
製作
Kaijyu Theater
製作
日本
製作国
言語
原語
日本語
作中の言語
日本語
公開日
イタリア · 2004年9月9日
プレミア · Venice Film Festival
日本 · 2004年12月11日
劇場公開
アメリカ合衆国の公開日は登録されていません。
イタリア
2010年1月28日 · パッケージ · DVD premiere
2025年4月14日 · 劇場公開
韓国
2025年7月4日 · デジタル · 2025-VF00168
Shinya Tsukamotoの他の作品
監督した他の映画。知名度の高い順です。
『ヴィタール』が好きなら
ジャンル、テーマ、キャスト、スタッフが共通する作品。
一部の情報はTheTVDBから提供されています。