本文へスキップ
『Wakusei daisenso』のポスター
Toho Pictures

Wakusei daisenso

The War in Space

1977 91分 日本語 12
Wubly評価 5.6 IMDbの評価 5.0

“The Space War to Decide the Fate of All Mankind!”

スターウォーズブームの中製作された、映画「海底軍艦」の宇宙版リメイク。1980年代、世界各地でUFO騒ぎがおき、また電波障害により大混乱が発生した。これを宇宙からの侵略の前兆と捉えた国連宇宙局・宇宙防衛軍 (UNSF) は、宇宙防衛艦の設計建造を滝川正人に依頼、一方で隊員の訓練を開始した。しかし次第にその騒ぎは収まり、滝川は平和な地球には必要ないとして宇宙防衛艦の建造を中止、退任してしまった。 1988年秋、再びUFO騒動と大規模な通信障害が発生。国連宇宙局の三好は宇宙防衛艦「轟天」を完成させる使命を帯び、滝川を説得するため日本に帰還する。滝川は消極的だったが、彼を暗殺しようとした刺客から三好、室井、冬木によって救われる。さらに、宇宙ステーション・テラが「巨大なローマ船」という通信を残して爆発。国防軍は滝川に轟天の建造の再開と乗員の編成を要請する。 敵のUFOヘル・ファイターによって世界各地の大都市と地上の国連軍基地が壊滅状態となる中、滝川は隊員達を再招集、太平洋マウグ島で轟天の完成を急ぐ。侵入した工作員の妨害も排除しつつ轟天は完成、地球上を飛び回っていたヘル・ファイターを全滅させ、侵略軍の前線基地がある金星へと進撃を開始する。しかしその途中、三笠の遺体に扮して侵入した敵兵によって滝川の娘・ジュンが拉致されてしまう。三好は冬木達とともに、敵艦の心臓部爆破とジュンの救出のため大魔艦に潜入する。

どこで観られるか

どこでも配信されていません

アメリカ合衆国ではどの配信サービスにもなく、レンタルもできません。

あなたの評価

あなたのレビュー

『The Mysterians Collection』の作品

全3作

キャスト

37人

Jun Fukuda 監督 · Ryuzo Nakanishi シナリオ

世界興行収入 $400万 · 製作費 $200万 · アメリカ合衆国での公開 2006年4月25日

興行成績

製作費

$2,000,000

世界興行収入

$4,000,000

製作費比

2.0倍

製作

T

Toho Pictures

製作

T

Toho Eizo Bijutsu

製作

T

Tokyo Laboratory

製作

日本

製作国

言語

原題

惑星大戦争

原語

日本語

作中の言語

英語 · 日本語

公開日

日本 · 1977年12月17日

劇場公開

アメリカ合衆国 · 2006年4月25日

スウェーデン

1978年6月26日 · 劇場公開

スペイン

1978年7月21日 · 劇場公開

デンマーク

1978年3月27日 · 劇場公開

ドイツ

1978年1月18日 · 劇場公開

フィンランド

1978年8月7日 · 劇場公開

フランス

1978年3月8日 · 劇場公開

ポルトガル

1979年10月10日 · 劇場公開

Jun Fukudaの他の作品

すべて見る

『Wakusei daisenso』が好きなら

一部の情報はTheTVDBから提供されています。

再生中

Wakusei daisenso

予告編

共有

wubly

Wublyで記録しよう

ベータ期間中、Wublyは招待制です。ウェイトリストに参加すると、招待メールをお送りします。

招待コードをお持ちですか?新規登録

オフラインです

最近見たページは引き続き使えます。変更はこの端末に保存され、接続後に同期されます。

オンラインに戻りました · 同期中