本文へスキップ
『ジャックはしゃべれま1,000』のポスター
Paramount Pictures 配信中

ジャックはしゃべれま1,000

A Thousand Words

2012 91分 英語 PG-13
Wubly評価 5.8 IMDbの評価 5.9

“He only has 1000 words left to discover what matters the most.”

出版代理人のジャックは、得意の嘘と話術で多くの仕事を成功に導いてきた。だが、自分のためならどんな嘘でも平気でついてしまうようになっていた。そんなある日、彼は人気のスピリチュアル指導者のシンジャと知り合う。すると、自宅の庭に謎の巨木が突如現れる。しかも、不思議なことにこの巨木は、ジャックが一言発する度に葉を一枚ずつ散らしていく。シンジャはこの巨木の葉が全て散った時、ジャックの命も失われてしまうと彼に告げる。これを聞いて、ジャックは言葉を発することをやめるが、当然上手くはいかず、葉はどんどん散っていく。遂にはジャックの態度に怒った妻が子供を連れて出て行き、更には職までも失う。この事態に、一時は自暴自棄になったジャックだったが、シンジャの言葉をきっかけに、嘘の言葉で満ちた自分の人生を見つめ直していく。そして、残されたわずかな言葉で、妻や老いた母など周りの人々に想いを伝える。最後にジャックは、幼い時に家族を捨てて出て行った父の墓の前に立ち、父に向って「許す」と告げる。この言葉で全ての葉が落ち、ジャックは苦しんで倒れる。そこに事情を知るジャックの部下アーロンから電話がかかって来る。アーロンは、全ての葉が散って死を迎えるだけと思われた巨木が生き返り、葉を付けただけでなく、花まで咲いていることを伝える。ジャックは助かったのである。 生まれ変わったジャックは今回の経験をもとに「1000の言葉(A Thousand Words)」という本を著す。代理人はかつての部下アーロンである。そしてジャックは、妻が望んでいた子育て向きの家を購入し、妻子と再出発する。

どこで観られるか

Cinemax

見放題

Amazon Video

レンタル · 購入

Apple TV Store

レンタル · 購入

Google Play Movies

レンタル · 購入

YouTube

レンタル · 購入

Fandango At Home

レンタル · 購入

あなたの評価

あなたのレビュー

キャスト

56人

Brian Robbins 監督 · Steve Koren 脚本

世界興行収入 $2204万 · 製作費 $4000万 · アメリカ合衆国での公開 2012年3月8日

興行成績

製作費

$40,000,000

世界興行収入

$22,044,277

製作費比

0.6倍

製作

P

Paramount Pictures

製作

S

Saturn Films

製作

V

Varsity Pictures

製作

D

DreamWorks Pictures

製作

D

DreamWorks

スタジオ · 製作

アメリカ合衆国

製作国

言語

原語

英語

作中の言語

英語

公開日

オーストラリア · 2012年3月7日

劇場公開

アメリカ合衆国 · 2012年3月8日

劇場公開

イギリス

2012年7月16日 · パッケージ

イタリア

2012年9月19日 · デジタル

オランダ

2012年9月19日 · パッケージ · DVD

スペイン

2012年7月1日 · デジタル · Netflix

スロバキア

2014年7月5日 · テレビ · TV Markíza

チェコ

2012年8月15日 · 劇場公開

デンマーク

2012年7月31日 · 劇場公開

ドイツ

2012年6月21日 · 劇場公開

ハンガリー

2012年8月9日 · デジタル

フランス

2012年5月16日 · 劇場公開

韓国

2012年11月27日 · デジタル

日本

2012年10月5日 · デジタル

Brian Robbinsの他の作品

すべて見る

『ジャックはしゃべれま1,000』が好きなら

一部の情報はTheTVDBから提供されています。

再生中

ジャックはしゃべれま1,000

予告編

共有

wubly

Wublyで記録しよう

ベータ期間中、Wublyは招待制です。ウェイトリストに参加すると、招待メールをお送りします。

招待コードをお持ちですか?新規登録

オフラインです

最近見たページは引き続き使えます。変更はこの端末に保存され、接続後に同期されます。

オンラインに戻りました · 同期中