超星神シリーズ
Chouseishin Series
シーズン3
S3 · E1 · 2005年10月1日
拓人は燃えているか! 第1話
S3 · E2 · 2005年10月8日
燃えろ!グレートライオ 第2話
S3 · E3 · 2005年10月15日
白い旋風!ウインドイーグル 第3話
S3 · E4 · 2005年10月22日
青い稲妻!マグナビート 第4話
S3 · E5 · 2005年10月29日
探検!シャーク4を探せ 第5話
S3 · E6 · 2005年11月5日
ぼくたちのヒーロー 第6話
S3 · E7 · 2005年11月12日
Recollection 1960 第7話
S3 · E8 · 2005年11月19日
由衣の休日 第8話
S3 · E9 · 2005年11月26日
史上最悪の3日間 第9話
S3 · E10 · 2005年12月3日
船長の正体 第10話
S3 · E11 · 2005年12月10日
父、帰る 第11話
S3 · E12 · 2005年12月17日
決戦は空の彼方で 第12話
S3 · E13 · 2005年12月24日
聖なる夜に 第13話
S3 · E14 · 2005年12月31日
未来からの敵、ネオデスカル 第14話
S3 · E15 · 2006年1月7日
危機一髪!シャークセイザー登場 第15話
S3 · E16 · 2006年1月14日
超流!シャークリーガー 第16話
S3 · E17 · 2006年1月21日
追跡者、名はジャッカル 第17話
S3 · E18 · 2006年1月28日
激震!ドリルアングラー 第18話
S3 · E19 · 2006年2月4日
装着アド!未来に向かって 第19話
S3 · E20 · 2006年2月11日
ケイン、裏切りの刻! 第20話
S3 · E21 · 2006年2月18日
勝利へのフリーキック 第21話
S3 · E22 · 2006年2月25日
脅威の変形!ドリルアングラー 第22話
S3 · E23 · 2006年3月4日
ミッションX!艦長を救え 第23話
S3 · E24 · 2006年3月11日
第四の将軍 第24話
S3 · E25 · 2006年3月18日
変わり始めた歴史 第25話
S3 · E26 · 2006年3月25日
レミーの涙、G2の心 第26話
S3 · E27 · 2006年4月1日
Xデー・戦いの果て 第27話
S3 · E28 · 2006年4月8日
侵入!新たなる戦力? 第28話
S3 · E29 · 2006年4月15日
異空間からの脱出 第29話
S3 · E30 · 2006年4月22日
受け継がれる想い 第30話
S3 · E31 · 2006年4月29日
対決!ブレアードVSサイクリード 第31話
S3 · E32 · 2006年5月6日
激闘!トリプル・コアブレイバー 第32話
S3 · E33 · 2006年5月13日
信じあう仲間 第33話
S3 · E34 · 2006年5月20日
12個集結?コスモカプセル 第34話
S3 · E35 · 2006年5月27日
明かされるレミーの過去 第35話
S3 · E36 · 2006年6月3日
闇の侵蝕、ダークアルマー 第36話
S3 · E37 · 2006年6月10日
拓人、闇の中へ 第37話
S3 · E38 · 2006年6月17日
友情は時空を越えて… 第38話
シーズン3は全38話
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超星神シリーズ は、『超星神グランセイザー』に始まる、東宝製作の特撮テレビ番組シリーズの呼称。2003年10月から2006年6月までテレビ東京系列のほか、日本全国の大半地域の他系列局で放送されていた。 他の主要特撮ヒーロー作品はバンダイがメインスポンサーであるが、本シリーズは、ヒーロー玩具市場に参入したコナミが、初めてメインスポンサーを務めた特撮ヒーロー番組である。 また、本シリーズは『ゴジラvsビオランテ』以降の『平成ゴジラシリーズ』の特技監督をつとめた川北紘一が、東宝を定年退職後、株式会社ドリーム・プラネット・ジャパンを設立して初めて本格的に手がけたテレビ作品としても話題となった。川北は本シリーズでは3作の全話の特技監督をつとめている。 関連商品展開において、『超星神グランセイザー』『幻星神ジャスティライザー』とほぼ同時期に放映されていた、ウルトラシリーズの『ウルトラマンネクサス』や仮面ライダーシリーズの『仮面ライダー剣』がシリアスなストーリー路線を採用した結果、児童層に受け入れられずに苦戦を強いられたのとは対照的に、本シリーズは日が浅いにも関わらず好成績を残した。テレビ朝日系列のスーパー戦隊シリーズと仮面ライダーシリーズは、本シリーズへの対抗措置として両番組枠をスーパーヒーロータイムとして設定し、両シリーズの連携を強化している。 登場怪獣のデザインについては、意図的にゴジラシリーズなどの東宝怪獣と酷似させているものが多い。また、東宝の倉庫に保管されていた『妖星ゴラス』、『ゴジラシリーズ』、『さよならジュピター』などの東宝特撮映画のミニチュアも、他数が流用されている。ヒーロー側については、変身中は変身者の声に拡声器を通したような強いエフェクトが掛けられていた。 各シリーズ共通の点は変身時の「装着」、ロボットに乗る際の「ダイブイン」などがある。 劇中では明確に1作目の『超星神グランセイザー』と後の2作が同一世界であることから、同じ登場人物や怪人、怪獣がゲスト出演することがある(『劇場版 超星艦隊セイザーX 戦え!星の戦士たち』など)。 本作に出演した俳優陣は、後年の特撮作品にも出演実績を残している(『幻星神ジャスティライザー』の神野司郎役の波岡一喜、『超星艦隊セイザーX』のケイン役の三浦涼介、アド役の進藤学など)。
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キャスト
14人
Teruyoshi Ishii 監督 · Tsutomu Kashima 監督 Hirochika Muraishi 監督
総再生時間 58h 20m · 1話の長さ 25分 · 国 日本
作品情報
初回公開
2003年10月4日
最終話
2006年6月17日
ステータス
完結
放送・配信
TV Tokyo
国
日本
種別
ドラマ
1話の長さ
25分
総再生時間
58h 20m
原語
日本語
製作
TOHO
製作
TV Tokyo
製作
YOMIKO Advertising
製作
General Entertainment Co. LTD
製作
Konami
製作
日本
製作国
言語
作中の言語
日本語
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