シーズン1
S1 · E1 · 1999年1月8日
死者からの電話 第1話
S1 · E2 · 1999年1月15日
氷の死刑台 第2話
S1 · E3 · 1999年1月22日
盗聴された殺人 第3話
S1 · E4 · 1999年1月29日
泊まると必ず死ぬ部屋 第4話
S1 · E5 · 1999年2月5日
未来が見える男 第5話
S1 · E6 · 1999年2月12日
史上最悪の爆弾魔 第6話
S1 · E7 · 1999年2月19日
死を呼ぶ呪いの油絵 第7話
S1 · E8 · 1999年2月26日
さらば!愛しき殺人鬼 第8話
S1 · E9 · 1999年3月5日
過去は未来に復讐する 第9話
S1 · E10 · 1999年3月12日
二つの眼球 第10話
S1 · E11 · 1999年3月19日
死の味のキス 第11話
シーズン1は全11話
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“ケイゾク”と呼ばれる、迷宮入りした事件を担当する警視庁捜査一課弐係(架空の部署)に配属された、東大卒のキャリア警察官僚柴田純と、元公安の叩き上げ刑事真山徹が難事件を解決していくミステリードラマ。シリーズ前半は持ち込まれる事件を解決する刑事物として、小ネタを散りばめたコメディー要素の強い一話完結のスタイルを採りつつ、シリーズ後半に向けての伏線を少しずつ描いてゆく。シリーズ後半では真山と快楽殺人犯朝倉の因縁を巡る物語をシリアスに展開させるという構成となっている。 タイトルの『ケイゾク』は「現在も鋭意“継続”捜査中である」という事に由来している。警察の実情とは異なる設定が多いほか、これまでの刑事ドラマと比べ無機質で暗鬱とした雰囲気を醸し出しており、メイン演出の堤幸彦による演出スタイルは新鮮さと特異性に溢れていた。過去の刑事ドラマへのリスペクトを感じさせながら、2000年代以降につながる斬新さを持つドラマであるとも評価されている
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キャスト
23人
Yukihiko Tsutsumi 監督 · Fuminori Kaneko 監督 Hideki Isano 監督
総再生時間 8h 37m · 1話の長さ 47分 · 国 日本
作品情報
初回公開
1999年1月8日
最終話
1999年3月19日
ステータス
完結
放送・配信
TBS
国
日本
種別
ドラマ
1話の長さ
47分
総再生時間
8h 37m
原語
日本語
製作
TBS
製作
日本
製作国
言語
作中の言語
日本語
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