シーズン1
S1 · E1 · 1985年1月6日
ミンチン女子学院 第1話
S1 · E2 · 1985年1月13日
エミリー人形 第2話
S1 · E3 · 1985年1月20日
はじめての授業 第3話
S1 · E4 · 1985年1月27日
親友アーメンガード 第4話
S1 · E5 · 1985年2月3日
泣き虫ロッティ 第5話
S1 · E6 · 1985年2月10日
灰かぶりベッキー 第6話
S1 · E7 · 1985年2月17日
代表生徒 第7話
S1 · E8 · 1985年2月24日
親切なお嬢様 第8話
S1 · E9 · 1985年3月3日
インドからの手紙 第9話
S1 · E10 · 1985年3月10日
二つのプレゼント 第10話
S1 · E11 · 1985年3月17日
プリンセスの誕生日 第11話
S1 · E12 · 1985年3月24日
屋根裏の暗い部屋 第12話
S1 · E13 · 1985年3月31日
つらい仕事の日 第13話
S1 · E14 · 1985年4月7日
深夜のお客さま 第14話
S1 · E15 · 1985年4月14日
街の子ピーター 第15話
S1 · E16 · 1985年4月21日
ロッティの冒険 第16話
S1 · E17 · 1985年4月28日
小さな友メルの家族 第17話
S1 · E18 · 1985年5月5日
悲しいメイポール祭 第18話
S1 · E19 · 1985年5月12日
インドからの呼び声 第19話
S1 · E20 · 1985年5月19日
謎の特別室生徒 第20話
S1 · E21 · 1985年5月26日
涙の中の悲しみ 第21話
S1 · E22 · 1985年6月2日
屋根裏のパーティー 第22話
S1 · E23 · 1985年6月9日
親切なパン屋さん 第23話
S1 · E24 · 1985年6月16日
エミリーの運命 第24話
S1 · E25 · 1985年6月23日
一日だけのシンデレラ 第25話
S1 · E26 · 1985年6月30日
年少組の小さな先生 第26話
S1 · E27 · 1985年7月7日
デュファルジュ先生の帰国 第27話
S1 · E28 · 1985年7月14日
夏休みの大騒動 第28話
S1 · E29 · 1985年7月21日
ベッキーの里帰り 第29話
S1 · E30 · 1985年8月4日
インドからきた紳士 第30話
S1 · E31 · 1985年8月11日
屋根裏にきた怪物 第31話
S1 · E32 · 1985年8月18日
壁の向う側の秘密 第32話
S1 · E33 · 1985年8月25日
新学期のいじわる 第33話
S1 · E34 · 1985年9月8日
嵐の中のつぐない 第34話
S1 · E35 · 1985年9月22日
消えそうな命 第35話
S1 · E36 · 1985年9月29日
魔法のはじまり 第36話
S1 · E37 · 1985年10月6日
屋根裏は大混乱 第37話
S1 · E38 · 1985年10月13日
こわされた魔法 第38話
S1 · E39 · 1985年10月20日
馬小屋の寒い夜 第39話
S1 · E40 · 1985年10月27日
アメリア先生の涙 第40話
S1 · E41 · 1985年11月3日
妖精たちのパーティー 第41話
S1 · E42 · 1985年11月10日
雪の日の追放 第42話
S1 · E43 · 1985年12月8日
幸せの素敵な小包 第43話
S1 · E44 · 1985年12月15日
ああ! この子だ! 第44話
S1 · E45 · 1985年12月22日
ミンチン院長の後悔 第45話
S1 · E46 · 1985年12月29日
また逢う日まで 第46話
シーズン1は全46話
一部の情報はTheTVDBから提供されています。
原作はフランシス・ホジソン・バーネット(バーネット夫人)の児童文学『小公女』(A Little Princess)。それまで全体にソフト路線だった「世界名作劇場」シリーズの中にあって、いじめを扱うなど異彩を放つ作品となっている。原作ではセーラが7歳でミンチン学院に入学してから、およそ6年間の話であるのに対し、10歳で入学してからの1年間程度の話になっているなど、本作品でも各キャラクターの設定やストーリーに原作との相違点が見られる。登場人物ではベッキーやラビニアの扱いが大きくなっている他、セーラの味方としてオリジナルキャラクターのピーターが配置された。登場人物の年齢差も異なり、原作ではセーラとラビニアの年齢差は6歳(本作品では3歳)、セーラとベッキーの年齢差は5歳(本作品では同い年)で、いずれもセーラよりも年上である。 本作品より、ハウス食品の単独提供となり、これに伴ってシリーズ名も前述の通り表記されるようになった。本作品では「世界名作劇場」のアバンタイトルの「ハウス食品」ロゴはテロップで別乗せしていたため(これとは別にブルーバックで提供クレジットも表示)、前述のノンスポンサー期間や系列外局での番組販売扱いの遅れ放送(ハウス食品と地元企業の複数社提供を含む)でもそのまま流用できる形になっていた。
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キャスト
26人
Fumio Kurokawa クリエイター · Ryuzo Nakanishi 脚本 Frances Hodgson Burnett 原作
総再生時間 19h 10m · 1話の長さ 25分 · 国 日本
作品情報
初回公開
1985年1月6日
最終話
1985年12月29日
ステータス
完結
放送・配信
Fuji TV
国
日本
種別
ドラマ
1話の長さ
25分
総再生時間
19h 10m
原語
日本語
製作
Nippon Animation
製作
日本
製作国
言語
作中の言語
日本語
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