超時空世紀オーガス
Super Dimension Century Orguss
シーズン2
S2 · E1 · 1993年12月5日
愚か者の選択 (OPTIONS FOR THE FOOL) 第1話
S2 · E2 · 1994年2月21日
危険を冒す者 (RECKLESS MAN) 第2話
S2 · E3 · 1994年6月23日
逃亡者 (GET AWAY) 第3話
S2 · E4 · 1994年9月24日
捜索者 (UNEXPECTED RESCUE) 第4話
S2 · E5 · 1995年1月21日
破壊する者 (SUPREME TYRANT) 第5話
S2 · E6 · 1995年1月21日
明日を望む者 (SAY GOOD-BY TO YESTERDAY) 第6話
シーズン2は全6話
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西暦2062年、地球は軌道エレベータの所有権を巡り、2つの陣営に分かれて争っていた。桂木桂(かつらぎ けい)の所属する自由宇宙軍(フリーダム・スペース・コープス)は最新のD兵器・時空震動弾を用いて軌道エレベータのエネルギープラント破壊作戦を敢行する。だが、相手陣営の抵抗が激しく撤退せざるを得ない状況になり、憤慨した桂は未調整のため起爆を中止して破壊命令が下った時空震動弾を独断で作動させてしまう。その結果、暴走した時空震動弾により時空は混乱し、世界は相剋界に包まれあらゆる多元世界の混じったパッチワークのような世界、「混乱時空」と化した。そして桂自身も時空転移に巻き込まれ、時空振動弾破裂の20年後、混乱時空世紀20年(西暦でいえば2082年)の世界に飛ばされてしまった。 桂はエマーン人の隊商に拾われ行動を共にするが、混乱時空修復の鍵となる「特異点」とみなされ、各勢力の争奪戦にさらされる身となる。さらに、もう一人の特異点、オルソンはチラムのエースパイロットとして桂の前に立ちはだかる。過去と現在が複雑に絡み合う中、時空再生に向かって桂木桂はオーガスを駆る。
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キャスト
21人
Akira Nishimori 監督 · Hiroshi Onogi 脚本 Kenichi Matsuzaki 脚本
総再生時間 17h 5m · 1話の長さ 25分 · 国 日本
作品情報
初回公開
1983年7月3日
最終話
1995年1月21日
ステータス
完結
放送・配信
MBS
国
日本
種別
ドラマ
1話の長さ
25分
総再生時間
17h 5m
原語
日本語
製作
日本
製作国
言語
作中の言語
日本語
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