超時空要塞マクロスII -LOVERS AGAIN-
Macross II: Lovers Again
シーズン1
S1 · E1 · 1992年5月21日
コンタクト 第1話
S1 · E2 · 1992年6月21日
イシュタル 第2話
S1 · E3 · 1992年8月21日
フェスティバル 第3話
S1 · E4 · 1992年9月24日
マルドゥーク ディスオーダ 第4話
S1 · E5 · 1992年10月22日
ステーション・ブレーク 第5話
S1 · E6 · 1992年11月21日
シング・アロング 第6話
シーズン1は全6話
一部の情報はTheTVDBから提供されています。
地球人とゼントラーディ軍ボドル基幹艦隊との決戦後、和解した地球人とゼントラーディ人は共存の道を歩み始めた。それからも地球は幾度と無く異星人の脅威にさらされたが、そのたびに可変戦闘機と歌の力で切り抜けてきた。そして、80年の月日が流れた。 2090年代。太陽系の木星軌道上へ、異星人とおぼしき未確認艦隊がデフォールドしてくる。地球統合軍は敵をはぐれゼントラーディ艦隊と認識し、歌によるカルチャーショックを与えるべく「オペレーションミンメイ(「ミンメイディフェンス」)で迎え撃つ。それは序盤こそ効果を発揮したが、途中から敵艦隊からも歌が発せられたため、形勢は逆転していく。まもなく、激しさを増した敵の攻撃によってミンメイディフェンスを崩された統合軍は敗北してしまった。 その戦場を取材中だったTVレポーターの神崎ヒビキは、統合軍の攻撃で轟沈寸前となっていた敵艦内から歌巫女のイシュタルを救出し、地球へ連れて帰る。また、ヒビキは戦場の記録映像も持ち帰ったが、統合軍の検閲によって統合軍が勝利したかのように報道されてしまう。その後、イシュタルは地球の郊外にそびえ立つマクロスのことを伝説に残る「アルスの船」ではないかと考えるが、敵の戦艦に捕らわれたヒビキは新たな敵「マルドゥーク軍」が戦いの歌でゼントラーディ兵を服従させてきた異星人だったことを知る。ヒビキが統合軍の女性パイロットのシルビー・ジーナとともに奔走する一方、地球の文化に触れたイシュタルは戦いを止めるべく、戦場へ愛の歌を捧げるのだった。
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キャスト
24人
Shoji Kawamori クリエイター · Kenichi Matsuzaki クリエイター Kazumi Fujita クリエイター
総再生時間 2h 30m · 1話の長さ 25分 · 種別 ビデオ
作品情報
初回公開
1992年5月21日
最終話
1992年11月21日
ステータス
完結
国
日本
種別
ビデオ
1話の長さ
25分
総再生時間
2h 30m
原語
日本語
製作
AIC Classic
製作
Bandai Visual
製作
Anime International Company
製作
日本
製作国
言語
作中の言語
日本語
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