人生は気合いとハッタリだ!! 第1話
小さな事務所に勤める若手弁護士の花村大介(ユースケ・サンタマリア)は、地味な仕事ばかりの毎日に嫌気がさし事務所を辞めてしまった。 同居している大学生の弟・孝介(仁科克基)が大手法律事務所の募集広告を見つけ、だめもとで受けてみると、なんと合格。
花村大介·Fuji TV
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1シーズン · 13話
小さな事務所に勤める若手弁護士の花村大介(ユースケ・サンタマリア)は、地味な仕事ばかりの毎日に嫌気がさし事務所を辞めてしまった。 同居している大学生の弟・孝介(仁科克基)が大手法律事務所の募集広告を見つけ、だめもとで受けてみると、なんと合格。
弥生(水野美紀)の妹・あすか(山口紗弥加)の裁判が始まった。初めての裁判となる大介(ユースケ・サンタマリア)の姿を、傍聴席から心配そうに見つめる洋一(いしだ壱成)と弥生。
厄介な依頼ばかり回ってくる大介(ユースケ・サンタマリア)と違い、同期の洋一(いしだ壱成)は英子(川島なお美)のもとで大きな仕事にどんどん取り組んでいる。サポートする弥生(水野美紀)との仲も急接近しているようで大介は気が気でない。
大介(ユースケ・サンタマリア)が初めて刑事事件を担当することになった。依頼人は洋一(いしだ壱成)の高校時代の同級生・桑野篤志(岡田義徳)。 篤志の話によると、通勤電車内でOLの柴田綾子(佐藤仁美)から一方的に痴漢呼ばわりされ警察に突き出された。
弁護の依頼を断られた理奈(大谷みつほ)が受付でモメていた。偶然エレベーターで会った大介(ユースケ・サンタマリア)は話を聞いてやることに。理奈の父親・村沢(石田太郎)は先ごろ海難事故で亡くなり、母親は村沢の愛人だった。
太陽建設の設計課長・島村がビル工事現場から転落死した。賠償金を支払いたくない会社側は自殺だと主張し、証人である部下の久美(角田智美)は島村とは不倫関係にあり、別れ話が原因で自殺したのだと証言。
大介(ユースケ・サンタマリア)が初めて国選弁護人を務めることになり、倉本(佐戸井けん太)から強盗傷害事件を押しつけられた。
大介(ユースケ・サンタマリア)と洋一(いしだ壱成)は、放火容疑で捕まった田崎和也(白石朋也)を弁護することになった。犯行を否定する和也だが、被害者宅の娘にストーカーまがいのことをしていて、出火する1時間前にも被害者宅で騒ぎを起こしていた。
洋一(いしだ壱成)は結婚詐欺の相談を受けた。依頼者の野沢伸也(高橋克実)は結婚するつもりでいたホステス・三浦温子(戸田菜穂)に1千万円を騙し取られたという。伸也は、彼女から良いマンションがあると言われ1千万円を渡していた。
大介(ユースケ・サンタマリア)はファッションデザイナー・小倉(マイケル富岡)に、ある女から子供の養育費として月100万円を要求されているが身に覚えがないと相談を持ちかけられた。
合コンで知り会った佳恵(本多彩子)、愛子(MIKI)、素子(山口あゆみ)が、裁判を起こしたいと大介(ユースケ・サンタマリア)を訪ねてやって来た。カイゼル物産で働く彼女たちは同じ時期に、社則違反を理由に自ら退職届けを提出させられたという。
ついに大介(ユースケ・サンタマリア)とキャピタル法律事務所が争う裁判が始まった。大介は社内メールを証拠として法廷に提出。すると洋一(いしだ壱成)も社内メールを証拠として提出した。
正義感は強いが意欲がしばしば空回りしてしまう弁護士の花村大介(ユースケ・サンタマリア)。同僚の洋一(いしだ壱成)や弥生(水野美紀)たちと出かけた初詣でケガをして、新年早々入院することに。そこで看護婦の葉子(石田ひかり)と出会う。
シーズン1は全13話
一部の情報はTheTVDBから提供されています。
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