ポルノグラファー ~インディゴの気分~
Mood Indigo
シーズン1
S1 · E1 · 2019年7月24日
運命は青藍のように 第1話
S1 · E2 · 2019年7月31日
忘却の時を求めて 第2話
S1 · E3 · 2019年8月7日
理性の限界を超えた目覚め 第3話
S1 · E4 · 2019年8月14日
愛するということ 第4話
S1 · E5 · 2019年8月21日
裏切りと悲しみの連鎖 第5話
S1 · E6 · 2019年8月28日
存在することの彼方へ 第6話
シーズン1は全6話
一部の情報はTheTVDBから提供されています。
都心のバーで二人の男が呑んでいる。官能小説家の木島(竹財輝之助)と、その担当編集者の城戸(吉田宗洋)だ。「なんとも説明しづらい関係」を漂わせる2人。いったい2人はどんな関係なのかーー。 数年前、既にポルノ小説の編集者であった城戸は、恩師の葬儀で大学の同級生だった純文学作家の木島と再会した。2年間同じゼミであったにもかかわらず城戸の事を全く覚えていなかった木島は、城戸や友人の通夜振る舞いへの誘いを 断り、足早に1人式場を後にする。通夜振る舞いに参加した城戸は、式場を出て社用車で都心へ向かうその途中、道を歩く木島に遭遇する。帰りの電車賃が無く、歩いて帰宅するつもりだと言う木島を車に乗せ、城戸の車は都心へ向かって行く。同棲していた彼女に追い出され、会社に寝泊まりしていると言う城戸を、送ってくれた御礼にと今度は木島が自宅へ招く。「有り難い」と木島の自宅に泊まらせてもらう事にした城戸は、 そこで未納の振込票や督促状の束を目にする。出版社の担当と喧嘩別れしたという木島は、今まったく仕事をしていないという。創作にも行き詰まり困窮している様子の木島に、城戸は自分が担当している官能小説のレーベルでの執筆を提案するが木島は「ポルノは文学ではなく道具だ」と吐き捨てる。それでも「木島のファンだ」「書き続けて欲しい」と訴える城戸に木島の心は動き始めるーーー
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キャスト
5人
Maki Marukido クリエイター · Koichiro Miki 監督
総再生時間 2h 30m · 1話の長さ 25分 · 種別 ミニシリーズ
作品情報
初回公開
2019年7月24日
最終話
2019年8月28日
ステータス
完結
放送・配信
Fuji TV
国
日本
種別
ミニシリーズ
1話の長さ
25分
総再生時間
2h 30m
原語
日本語
製作
Fuji Television Network
製作
日本
製作国
言語
作中の言語
日本語
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