秘密のペンダント 第1話
古月博士は偶然、1人の少年と1匹のリスを発見。その少年は、12年前に姿を消した立花博士の息子・ソランだった。彼はサイボーグとなってふるさとの地球へ帰還したのだ!
宇宙少年ソラン·TBS
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1シーズン · 96話
古月博士は偶然、1人の少年と1匹のリスを発見。その少年は、12年前に姿を消した立花博士の息子・ソランだった。彼はサイボーグとなってふるさとの地球へ帰還したのだ!
航空機が次々と行方不明になるという原因不明の事件が起きていた。そんな中、古月博士が乗った航空機も行方が分からなくなってしまう。
古月博士が何者かに襲撃され、博士を守ろうとしたソランもペンダントを奪われてしまった。博士のスケジュールは極秘だったはずなのに、一体誰が妨害を企んだのか?
緑豊かな山が突然凍った。熱を吸収するロケット弾「ワンダラーA」が使用されたようだ。事件の背景には20年前に死んだはずのキャブラ博士の存在が見え隠れしていた。
空飛ぶ円盤が海に墜落した。出動を依頼されたソランは、海に現れた巨大な人食い海藻に苦戦する。そして、ソランは円盤が惑星ロメオから来たものだと推理する。
2年間にわたり宇宙空間をさまよっていた宇宙船「ありあけ」が発見された。だが、乗組員とは連絡がつかない。この宇宙船には15人の少年たちが乗っていたはずだが・・・。
公衆電話に呼び出されたソラン。しかし、それは何者かのワナだった。電話ボックスは急に飛行を始め、ソランはある宇宙人のもとへと連れて行かれる。
ソランや古月博士たちは、今でも恐竜が生存している秘密の島を訪れた。島を離れる日、同行していたヨコカワ博士はソランたちに内緒で、恐竜の卵を持ち帰り・・・。
ある日、テレビ塔やハイウェイ、新幹線の線路などが消失した。消える瞬間を目撃した人々によると、そのとき強烈な光が発せられたという。ソランは調査を開始する。
神秘の宝石「星の涙」を警備していたソランだが、ギャングに奪われてしまう。だが、「星の涙」がもうひとつ存在することが判明。持ち主はソランの姉と同じ名の少女だった。
古月博士とソランは、古代アマンド王朝のダイヤを発掘した。王国のナゾに一歩近づけたと喜ぶ博士だが、「アマンド解放軍」を名乗る者たちによって襲撃されてしまう。
何者かが国連科学局に、ある島を爆破すると予告してきた。予告通り、爆撃を受けた島は木っ端みじんに。どうやら、宇宙船AR3号によって核爆弾が投下されたらしい。
海底に沈んだ古代の宝が発見されたと聞き、古月博士とソランは現地へ向かう。そこへ宝を手に入れようする者たちも潜水艦でやって来た。ソランは宝を守ることができるのか?
宇宙ロケット・アンドロメダ号が惑星デルタで、宇宙船の破片を発見。自分の過去に関係しているかもと、国連宇宙局を訪れたソラン。しかし、無関係だと判明して肩を落とす。
突如、チャッピーに異変が起きる。地球の酸素濃度がチャッピーにとっては高すぎて、中毒症状に陥ったのだ。治療に残された猶予は、あと24時間しかない!
宇宙科学は進歩したが、最も開拓が進んだ月でもナゾが多かった。月へのパイロット訓練所に姉・ヒトミがいるかもしれないという情報を得たソランは、ルナシティへ向かう!
ノーラン博士は特殊な光を当てると自在に形状が変わる「タイムロン」という物質を開発。改良を重ね、現在では成長するプラスチック「プサイラ」が完成に近づいていた。
黒色わい星のサタンが地球へ接近していた。半径約50万kmという巨大なサタンは、このままだと8日後には地球と衝突する。世界中がパニックに陥る中、ソランが動き出す。
100万年前の「超人類」が造ったアンドロイドが発見された。このアンドロイドは、やがて新たに生まれるであろう人類に、さまざまな知識を与えるために遺されていたのだ。
ソランの宿敵・ギャラは今度こそソランを倒そうと、ガロ・ギロ・ゴロという3人の超能力戦士を呼び集めた。早速、ゴロはミカに化けてソランに近づくが・・・。
ロープウエーに乗っていたソランは湖で危険な目に遭っていた少女を助ける。しかし、全てはギャラの策略だった。少女はソランへの刺客で、父親を人質に取られていたのだ。
ミスター・ゼロが金庫破りを成功させると予告した。計画を防げず、ゼロの勝利に終わってしまう。ソランは、ゼロの姿が見えないのはすごい速度で振動しているからだと推理。
宇宙ロケット・JA118号が行方不明となる。息子・シンイチのことを諦めきれないオオクラ氏は、デーモンとブラックの2人に、再捜索を依頼する。その結果は?
ダム工事現場に巨大なワニが出現した。居合わせたソランが迎え撃つも、ワニはびくともしない。それもそのはず、実はワニはヒヤマ博士によってサイボーグ化されていた。
地球征服をたくらむ宇宙人・ギャラ。ダマスキー大佐はギャラを倒すため、彼に対して「無条件降伏」を申し出て、油断させたところでだまし討ちをする作戦を立てた。
宇宙船アナシスタ号が着陸に失敗し、機長が遺体で発見されたというニュースが入る。機長が殺されたとすれば、容疑者は副操縦士・ウダか、あるいはソランの姉・ひとみ!?
ソランたちは、かつて古代都市ローランが存在した地域へ向かっていた。そこでローランの王女・シーラのものと思われるひつぎを発見。しかし、中には何も入っていなかった。
ソランと古月博士たちは「聖なる洞窟」にある、新人類ミューの国に向かう。その途中、放射能の影響で突然変異した大蛇が彼らを襲う。さらに、シーラ王女の姿も!?
超小型発電機「マイクロダイナモ」を発明したエレキット博士が失踪。そんな中、停電が頻繁に発生するようになる。この停電とエレキット博士の失踪には何か関係があるのか?
ソランへの思いを募らせたシーラは、日本を訪れる。しかし、国の約束に背いたシーラを捕らえるために、祖国からは追っ手がやって来る。そんな中、古月博士邸へたどり着く。
ソランたちがヤマカワ博士の屋敷を訪問すると、そこには恐竜のロボットがいた。しかし、いつもなら好意的に出迎えてくれるはずのロボットの様子が、どこかおかしい。
ミューの国では約束を破ったシーラの対処について討議が行われていた。ミューの長・ガルーは、シーラの抹殺を決断する。これを実行するために2人のミューが国を出発した。
熱帯の海で船につららができていた。ソランが怪奇現象の調査に向かうと船内には、なぜか凍死しなかったオウムが1羽。そして、オウムはいつの間にか鳥籠を抜け出していた。
古月博士はミューの存在がいまだに信じられていないという事実に憤慨。このままでは人類はミューに滅ぼされてしまう。ソランはミューの国へ行き、ガルーと話し合うことに。
古月博士とソランが遺跡で発掘作業を行っていると、そこにヘリコプターが着陸。ソランが機内を調査すると、無人のヘリコプターは遠隔操作で飛行を開始する。
ソランに通信が入る。発信者のソラン星人が地球を「野蛮な星」と表現したため、この件はミカたちには伏せることに。しかしその日から、地球人には不可能な犯罪が頻発する。
早乙女博士が土星ロケットを完成させた。ロケットには人の心を読み取れる「超電子頭脳」が搭載されている。しかし、打ち上げ前にロケットと博士が行方不明になる。
東西の2大国がお互いの国へ向けてミサイル攻撃を開始。これはオケラ博士が仕組んだことだった。そんな中、ソランは博士が発明した「宇宙ミラー」の脅威に立ち向かう。
タムラ博士の研究所に莫大な被害を与えてしまったチャッピーは、ソランに怒られていた。ソランが許してくれないため、チャッピーは自殺宣言をして姿を消す。
「超人類」が造り出したアンドロイドが再び現れた。アンドロイドは航空機ごと人間を拉致して、「地球改造計画」への協力を要請。オコール教授は要請に応じることに。
宇宙艇が着陸に失敗して炎上。乗組員は無事だがあるカプセルを紛失。このままでは「怪物」が野放しになると警告するフカヤ。しかし、カプセルはムラヤマが隠し持っていた。
ソランはパトロール中に目撃したミサイル実験を気にしていた。そんな中、古月博士邸からエンゼル号が盗まれ、チャッピーまでがナゾの敵にだまされ誘拐されてしまう。
3カ月ほど雨が降らない異常気象が続いていた。そんなある日、恵みの雨が降る。しかし、その雨はクロヤブ博士が「サンダーマシン」で降らせたものだった。
チャッピーとソランが立て続けに誘拐されてしまう。敵の狙いは、古月博士邸に保管されている「ガムチの面」。これには、金塊の隠し場所が秘められているのだ。
宇宙ロボット研究所が爆破された。犯行に使われたのは小型の核爆弾と推測されている。ソランは調査中にマリオと出会い、彼の母親が事件に関わっていると確信する。
何者かに追われたチクロ博士が駆け込んでくる。ソランは敵を捕まえようとするが、そのすきにミカや古月博士たちが神経麻酔剤で眠らされ、昏睡状態に陥ってしまう。
ミカたちに残された時間はあと1週間。解毒剤を入手しなければ意識を取り戻せず死んでしまう。焦るソランの前にJ1号に続く刺客・J2号が現れて戦いを挑んできた。
宇宙軍のドクターが必死で解毒剤を調合しようやく完成。しかし、J3号により1人分を除いて抹消されてしまう。こうなれば、敵が持っている解毒剤を入手するしかない。
ある日の夜、月が2つになった。もうひとつの月は「テルナ」と名付けられ、地球から調査ロケットが飛び立つことになる。そんな中、「テルナ」からナゾの通信が送られる。
ソランたちがスキーを楽しんでいると、地震が発生。そのころ、地球の様子を見守っていたソラン星では、このままでは地球が核の影響で自爆するという予測が出ていた。
ソランが正体不明の物体を発見する。それは宇宙動物のグラバアと判明。このグラバアはとても珍しいため、ガンマ博士は解剖するべきと主張。だが、ソランたちは反対する。
少年・シゲルが空を飛ぶギャングに追われていた。彼は兄の無実を証明したいという。シゲルの兄に一体何があったのか?ソランたちも調査を開始する。
「メデューサ2世号」から助けを求める信号が発信された。しかし、「メデューサ2世号」は2年前に沈没したはずで、乗船者が生存していたとすれば、かなりの奇跡だ。
人間に憑依する化け物「アムール」は、かつてソラン星をも恐怖に陥れた。どこにいるのか特定できない「アムール」を倒す方法は?ソランは弱点を発見しようとする。
ソラン星から届いたという小包には、特殊スーツが入っていた。これを着たチャッピーは超人ならぬ"超リス"へと変身する。しかし、正気を失って大暴れを始めてしまう。
火山の噴火により「ノヴァ爆弾」の起爆スイッチが入る。このまま海で爆発すれば、津波と放射能による被害は避けられない。しかし、この肝心な時にエンゼル号が使えない。
原子力エンジン搭載の恒星間無人ロケットβ3号が、打ち上げ後に音信不通となる。ソランはロケットが墜落したと思われる場所へ向かうが、そこには破片すらなかった。
ソランたちはエンゼル号でピクニックに出発。だが雲の様子が突然おかしくなり、その直後、大竜巻に巻き込まれてしまう。するとエンゼル号は、ある島に着陸する。
ソランは「魔女」と呼ばれていじめられていた美少女・シベールを助ける。父の船がガイバーにより沈められたという彼女は、その事故を止められなかったことを悔やんでいた。
世界最大のダイヤモンド鉱脈を発見した梅田博士。彼は、その鉱脈に関する手がかりを残すことなく世を去ったが、仲間の難波や伊丹、そして娘のヨウコには形見を残していた。
フォーゲル星人の宇宙船が故障。地球の強い重力に耐えられず乗っていた兄弟の兄が危篤状態に。宇宙局は兄弟を保護するが、何者かが妹を見世物にしようと連れ去る。
南極の宇宙船・イオンロケットの基地にガイバーが現れ、ロケットを破壊していく。ソランはガイバーと決着をつける時だと覚悟するが、古月博士とミカを人質にされてしまう。
恐るべき侵略者・ゴロナが地球へやって来た。ロック博士はゴロナの存在を発見するも、あえなく殺害されてしまう。しかし、博士はゴロナについて記した手紙を遺していた。
病気の少女・アンのために、おじいさんは「魔人の山」の泉へ向かった。だが、その日中に帰ってくると言ったおじいさんが戻ってこない。アンは悲しみで記憶を消してしまう。
某国の大統領を乗せた旅客機が暴走する事件が発生。犯人は宇宙の果てからやって来たゴロナ。大統領を暗殺するという大胆な予告をしたゴロナに、ソランが立ち向かう。
ソランたちは魚類学者・海月教授の招きで、海底都市を訪ねた。しかし、海底都市が何者かの襲撃を受ける。調査を始めたソランが出会ったのは、美しい人魚・マリーナだった。
ゴロナが古月博士邸に住みついていた。ソランたちは気付いていない。その夜、目を覚ましたチャッピーのしっぽが反応。まさかの事態に慌てたチャッピーは大惨事を起こす。
幽霊空母が現れ、爆撃機が撃墜された。そのころ、ゴロナに対抗する兵器として「高周波発生装置」が完成する。チャッピーは悪ふざけをして、自ら高周波を浴びてしまう。
遊びたいのに、遊べない。どっさりの宿題を目の前にして少年・トオルはうんざりしていた。反抗的になり、集団決起する子どもたち。この意外なクーデターの行方は?
南太平洋の孤島に不思議なモンスターが出現。ソランたちは現場に向かうが、モンスターは現れない。ある日、チャッピーは廃墟でナゾの機械を操っている女性を目撃する。
古月博士の次なる調査旅行はミューの国の近く。ソランは永遠の眠りについたシーラを思い出す。一方、ゴロナはソランを倒すため、ミューを利用することを思い付く。
オーロラ隊に緊急招集がかかり、ソランはアフリカへと向かう。動物たちが狂暴化した原因を見つけるソランは、現地でナゾの「ライオン人」と出会う。
豪雨の夜、ソランはヘルさんの屋敷を訪問。ヘルさんは古月博士と昔からの知り合いで、奇妙な事件に遭遇したため、博士に頼んでソランを呼んだのだ。
遺跡発掘作業の手伝いでサラバヤ国にやって来たソランは、現地で少年・カリムと出会う。彼はソランにそっくりで、30分だけの約束でお互いの服を取り替えることになった。
ラーガ文明の遺跡発掘のため、現地を訪れていた古月博士。村人たちは4000年間も湖の底に眠っていた黄金像を発見しようという作業が、神の怒りを買うのではと怯える。
宇宙局が木星の衛星ユーロペへ、調査隊を派遣することになった。オーロラ隊などでの過去の実績からソランが隊長に任命される。しかし、隊員たちはこの人選が不満だった。
サイボーグのソランの身体に異変が起きていた。古月博士は休むように説得するが、世界で起こる事件・事故は絶えない。そして、光子ロケット墜落を聞き、ソランは出動する!
ソランは治療のため、ソラン星へ向かう。4日後までに手術を受けなければ、ソランの命は危ない。ソランをサポートするブルー博士はあえて危険なルートでソラン星を目指す。
ソランは事故で再び地球へ戻ることに。このままではソランの身体にタイムリミットが訪れてしまう。そこでソラン星から送られた超空間輸送機を使い、ソラン星に到着する。
タイラー博士の手術でソランは元気を取り戻す。しかし、彼はソラン星での休息より地球での生活を求めていて、ソラン星の祭り「宇宙カーニバル」でも気持ちは晴れなかった。
夜道に不気味な怪力男が出現。しかし、凄まじいパンチ力の怪力男は姿を消し、ソランは石狩博士の研究所の近くで暴れていた不審者として疑われてしまう。
雪山に恐竜のような巨大生物が出現。現地を訪れたソランは素晴らしい弓の腕前の少年・タミーと出会う。彼と妹は、父親を殺した巨大生物への復讐の機会を狙っているという。
ソランたちが休日を楽しんでいる「人口衛星ランド」にナゾの宇宙船が衝突。この事故で「宇宙生物園」にいる「溶岩ライオン」という危険な生物が脱走してしまう。
高層ビルで宝石が盗まれる事件が発生。犯人はビルを登り、窓から侵入。金庫を昆虫が発する酸のようなもので溶かしたらしい。出動したソランは、犯人の1人を捕獲する。
少女は花に愛情を注いでいた。しかし、一帯に工場を建設してお金を稼ごうと企む者が現れる。すると、激しい地割れと共に地底から巨大な花が出現して暴れ出した。
超人的な跳躍力の強盗がロケット基地に逃げ込む。基地では明日の試験飛行を控え、ソランを含めた乗組員たちが集まっていた。しかし、基地へ侵入した強盗が見当たらない。
ソランは宇宙空間で女性を助ける。彼女はうわ言でソランの姉・ヒトミの名前を呼んだ。記憶を失っていたが、ソランは彼女を病院へ連れて行き記憶を取り戻させようとする。
ライン星にあるマリノニウムという元素を入手するために、地球から偵察ロケットが発射された。しかし、生物がいないはずのライン星から、2人の使者がやって来る。
ヒトミの行方を知るのはハリーだと判明。だが、ソランたちはハリーがいる星を知らない。そんな中、ハリーのもとにいるプラント博士から、地球の息子・マイクに連絡が来た。
ソランはトゲラを倒し、ハリーを追って宇宙空間へ。このまま追えばハリー星の場所を突き止められるかもしれない。ハリーはわざとソランに追いつかせるという作戦に出る。
何者かの声が両親を思うソランを呼ぶ。森の向こうの洞穴へ行けば、両親が待っている!?途中で出会ったミカに似た少女・ユカを助けるため、ソランはモンスターと戦う。
チャッピーは予防注射を拒んでいた。しかし、サーカスが見られれば注射を受けると約束し、ソランとサーカスへ出かける。しかし、ソランたちはもう1つの密命を受けていた。
ソランたちが撮った写真になぜかシーラが写る。ソランは何かのお告げだと感じ、シーラに会いに行く。一方、シーラは新たなミューの長の座を企むゴルゴダから狙われていた。
ミカは最近、父の古月博士が自分にかまってくれないという不満を抱いていた。自分の姿が見えなくなれば博士も心配するだろうと考えたミカは、家の中に隠れることにする。
ハリーの奴隷だった男から、ハリーは金星に基地を構えているという情報が入る。ソランが金星に向かうと、そこにはハリーのみならず、あのギャラやアンドロイドまでがいた。
ソランはハリーに勝利し、ヒトミの身柄を奪い返す。しかし、小さくなったヒトミの戻し方が分からない。そんな中、ハリーの精神だけはまだ生きていることが判明する。
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