Tokyo Encounter·AT-X
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2 sezon · 101 bölüm
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第九十三章 『こんや、12じ、だれかがしぬ の前に死にました』 69. bölüm
ゲストに菅沼久義さんをお迎えしておくる前半回です。 中村さん・杉田さんと、ほぼ同年代の菅沼さん。 やはり近い世代の方が集まるとゲームトークも 一層盛り上がりますね! そんな3人で今回最初に遊ぶゲームは… 「SIMPLE1500シリーズ Vol.57 THE 迷路」です。 「挑戦状エンカウント」でご提案いただいた本作。 SIMPLEシリーズらしい「とっつきやすさ」と、 複雑過ぎない程良い「駆け引き要素」から、 繰り返し遊んでしまう、お値段以上の良ゲーです。 続いてはアーケードエンカウント。 「サムライスピリッツ2 ~アスラ斬魔伝~」 ハイパーネオジオ64で開発された、 3Dポリゴン版サムスピの第2弾です。 3Dといっても、ゲーム性はあまり2Dと変わらず、 連斬的なシステムも有って、従来のサムスピファンが 違和感なく遊べる作りになっています。 新主人公のアスラもカッコ良く、オススメの作品なのですが… 移植されていないので、遊ぶ手段が限られている悲しみ。。。 さて、最後は新コーナー「エンディングエンカウント」。 ラスボス戦直前のセーブデータでラスボスを倒し、 エンディングを見てしまおうという企画です。 今回見るエンディングは… 「アルバートオデッセイ」 衝撃エンディングで有名なゲームです。 自分も実際に見たのは今回が初めてでしたが、 いやこれは…子供の時に見ていたらトラウマ級。。。 コーナーが好評そうでしたら、 また別ゲームでやるかもしれませんので、 ご意見・ご感想、お待ちしています。
第九十四章 『2回もジャンルセレクトでアダルトを選びおって』 70. bölüm
菅沼久義さんゲスト回の後編です。 仄暗いスタジオで…まずは挑戦状エンカウント。 「SIREN」を遊んでいきます。 「SIREN」といえば!という有名なステージ、 春海殿の廃屋からの脱出に挑戦します。 今回この収録をするにあたって、 当該ステージまでスタッフがゲームを進めた訳ですが… 志村じいちゃんの1分55秒ステージ!! やはりあのステージはキツかったです。 初プレイ当時の忌まわしき記憶が蘇ってきました。 何故、当時のクリアデータを消去してしまったのか、 自身の行いを呪うほどに…。 続いては、アーケードエンカウント。 以前、杉田さんが番組内でも仰っていたタイトル、 「クイズ迷探偵NEO&GEO クイズ大捜査線パート2」 を遊んでいきます! 「よく大丈夫だったな…!」と言われる通り、 何処かでお見掛けしたような方々が続々と登場する レジェンドなクイズゲームです。 …という点に目を奪われがちですが、 ゲーム本編のシナリオも、かなり先が気になる展開で とても良く出来たゲームなんです。 「クイズゲーム」だという事、 加えてアーケードゲームという時点で、 ある程度はゲームの中身が決まってしまう事に対し、 出来る限り面白いゲームにしようという、 開発の方々の意気込みが感じられる良ゲーです! (筆者の想像や期待を含みます)
第九十五章 『四十肩バットマンだから手が上がんねぇのよ』 71. bölüm
絶オメガ…クリアしました! これでやっと私のFF14にもナギ節が訪れます。 そんな穏やかな日々に呼応するように、久しぶりの「ゲストなし回」です。 最初に遊ぶゲームは、 「SuperLite 1500シリーズ アステロイド」 1979年にアメリカで発売された伝説的なアーケードゲームのリメイク作品です。 お二人が苦戦されていたように、独特な操作感が特徴のシューティングゲームで、それに慣れるまで楽しみにくい面もあります。 逆に言うと慣れてしまえば…という所なのですが、人を選ぶゲームかもしれません。 続いては、挑戦状エンカウント。 「バットマン」 「バットマン」のゲームは数多く出ていますが、これはファミコン後期にサンソフトさんから発売された作品。 挑戦状内でも仰っていただいた通り、カッコ良いBGMはもちろん、クオリティの高いグラフィックも魅力の傑作です。 一方、難易度はかなり高く、ステージ1のボスでもご覧の通り…。 そして、今回最後のゲームは、 「侍~SAMURAI~」 非常に自由度の高いゲームで、プレイヤーの行動次第で様々な展開が楽しめます。 ストイックな侍として生きるもよし、ゲスな侍として生きるもよし、です。 番組で使用させていただいたのは、旧版のソフトでしたが、今遊ぶなら「完全版」がリリースされていますので、気になった方はそちらを是非。
第九十六章 『日笠の車の運転がそんな感じだよ』 72. bölüm
「龍が如く8」の発売が迫ってきました。 早くガチャピン&ムックとドンドコしたいです。 ハン・ジュンギのカラオケ曲も楽しみですね。 さて、今回は珍しく…というか、エンカウント的にはじめて、後半回だけのゲストとして、日笠陽子さんにお越しいただきました。 なお、前回日笠さんにお越しいただいた際、「ストリートファイターII」はやっていません。 遊んだのは「三國無双」ですね。 ということで、今回はアーケードエンカウントから。 「ガイアポリス~黄金鷹の剣~」 1993年にコナミさんからリリースされたアクションRPGです。 アーケードゲームなのですが、全クリしようとするとかなりのボリュームがあって、ゲームオーバー画面で表示されるパスワードを入力する事によって、次回も続きから遊べる仕組みになっています。 ゲームのデキも全体的にとても良く、もっと人気が出ても良さそうなタイトルでしたが、93年頃のゲームセンターは格闘ゲームのブームが全盛期と言っても過言ではない状況。 初代サムスピや、ガロスペがリリースされた年です。 タイミングに恵まれなかった…と言えるかもしれません。 お次は、挑戦状エンカウント。 「がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス」 同じくコナミさんから93年発売。 スーパーファミコンでリリースされたゴエモンシリーズとしては第2作目にあたります。 前作・雪姫~もですが、これも当時めちゃくちゃ遊んだ記憶があります。 自分だけでなく、ゲームをやるお友達の家、どこに遊びに行ってもほぼ持っていたレベルの流行り具合いでした。 次作の「3」は少し趣が変わる事もあり、この「2」が最高傑作だと仰る方も多い印象です。 雪姫~よりも難易度はマイルドになっていて、今遊んでも幅広い世代で楽しめるゲームだと思うので、もし機会があればオススメです。
第九十七章 『スプリンクラーにするみたいなやつヤメてください』 73. bölüm
「龍が如く8」クリアしました。 ハワイに行ったことは無いんですが、もうホノルルは迷わず歩けるような気がしますね。多分…! さて、ゲストの青木瑠璃子さんと今回最初に遊ぶのは 「マジカルドロップ」 もともと1995年にデータイーストさんからアーケードで発売されたパズルゲーム。 その後にスーパーファミコン(SFC)版が発売され、今回はそのSFC版を遊びます。 続いて遊ぶのは、青木さん思い出のゲームという 「バーチャコップ」 これも最初はアーケードの筐体でリリース後、セガサターンに移植されたもの。 もちろんバーチャガンを使ってプレイしたいので、モニターはブラウン管テレビの用意が必須です。 残念ながら、液晶モニターではバーチャガンで遊べないのです。 そして今回最後は、挑戦状エンカウント。 「ザ・キング・オブ・ファイターズ '95」 久しぶりにネオジオ登場です。 お題は、とある「連続技の成功」。 こういったストイックなお題も珍しいですかね。 中村さんと杉田さんがサックリお題を成功させたのであとは普通に対戦で遊びます。 青木さんはあまり普段は格闘ゲームをやられないというお話でしたが、するっと波動コマンドや昇竜コマンドを出せるあたり、流石のセンスでした。 KOF95は八神庵・草薙パパの登場で、物語性がグッと上がった気がします。 草薙京も前作94の時はお祭りゲーの添え物主人公という印象だったのですが、ここからテリーやリョウに負けない存在感が出てきましたね。
第九十八章 『中村様のありがたいビデオ』 74. bölüm
最近、仕事以外のゲームを遊べていません! これは由々しき事態です。 「サガ エメラルド ビヨンド」が発売されたら遊びたいと思っているのですが、果たして。。。 それはさておき。 青木瑠璃子さんゲストの後半回です。 まずは、アーケードエンカウントから。 「ファイティングファンタジー」 またしても、デコゲー。 データイーストさんの作品は名作が多いので、仕方のないところです。 一対一のシンプルなアクションゲームですが、武器種の相性による戦略性や、敵の多彩な攻撃方法で飽きのこない素敵なゲームです。 ギリギリ理不尽に感じないレベルの難易度調整は、まさに職人芸。 続いては、今回遊ぶ最後のゲーム。 挑戦状エンカウントから… 「セガ スーパースターズ」 懐かしの「EyeToy」専用タイトルですが、当時「EyeToy」を持っていた方ってどのくらいいるんでしょう。 少なくとも自分の周りでは誰も所持しておらず、実は今回初めて遊びました。 番組的には神々しい中村様のインパクトが絶大で、メチャクチャ印象に残りました。 青木さんのワードセンスも素晴らしく、杉田さんも楽しそうにしてくださり、みんな笑顔のとっても楽しいゲームでした! 皆さまも、お友達同士で是非。
第九十九章 『俺が言うのもなんだが顔色が悪いぞ』 75. bölüm
「サガ エメラルド ビヨンド」をプレイしようと思ったら、いつのまにか「百英雄伝」をクリアしていた。 という訳で、今度こそサガエメ!と意気込んではみたものの、もうすぐきちゃうんですよね、レガシーが…。 さて、エンカウントは遂に第99回目。 ゲストに水樹奈々さんをお迎えしてお届けします。 最初のゲームは、 「UFOロボ グレンダイザー たとえ 我が命つきるとも」 今回はPS4版でプレイします。 番組ではゲーム冒頭のチュートリアル的な部分のみ遊びましたが、少し進むとシューティングステージがあったり、グレンダイザーの強化改造が出来たり、遊びの幅が広がっていきます。 続いては、アーケードエンカウント。 「Dark Seal II」 またもデコゲーです。 データイーストさんの作品は名作が多いので(略) 本作は斜め見降ろしタイプのベルトスクロールアクションで、イベントシーンがフルボイスです。 前作「I」にいた忍者がリストラされ、新たにエルフとドワーフが追加。 92年というとストIIダッシュや餓狼2が発売された年で、ゲーセンでは格闘ゲームが大盛り上がりでした。 なので、本作を遊んだ事のない方が多いかもしれませんが、もしも機会があれば是非遊んでみてください。 今回最後に遊ぶのは、 「ソルディバイド」 もともとアーケードでリリースされた本作をPS4に移植したものです。他の様々な機種にも移植されているので今も遊び易いハズ。 番組で中村さんが仰っていたように、ボスの方が楽に倒せる気がするんですよね。 雑魚が異様に硬いと言うか。 魔法を上手く使えばいいのかな? 先述の通り、いろんな機種で遊べますので皆さんこちらも是非。
第百章 『食洗器ってここにしか出ないんだけど ずっと言うから食洗器の話』 76. bölüm
ついに来ました!「ファイナルファンタジーXIV 黄金のレガシー」! やっぱりワクワクしますよね。新しい物語、新しいエリア、新しいジョブ…。 主にモンクとヴァイパーを触っているせいか、なんだか疲れ目になっている気がしますが、しっかり健康ケアしながら、楽しませていただきたいと思います。 さて…。 「ついに」と言えば、本番組も「ついに!」です。 そう“第百章”を迎えました! これも番組を応援して下さった皆様のおかげです。 心より御礼申し上げます!! 今回、九十九章と百章については前シリーズ最終ゲストの水樹さんご出演という事で「まさか100回で最終回?」と心配された方もいらっしゃるかもしれませんが、ドラゴンボール風に言えば『もうちっとだけ続くんじゃ』という感じなので、DB同様「もうちっと」が“ちょっと…?”となるよう、これからもご声援をいただけると有難いです。 ということで、引き続き水樹奈々さんをゲストにお迎えしておくる今回最初のゲームは… 「魂斗羅 オペレーション ガルガ」 各機種で発売されている本作ですが、今回はPS5版でプレイします。(何気にPS5は番組初登場) 初代「魂斗羅」をリメイクした本作。 当時の良さは残しつつ、変わっている部分も多く、新鮮な気持ちで楽しめます。 もちろんオリジナルを知らなくてもOK。 番組では到達しませんでしたが、ラストまでプレイすると名作「コナミワイワイワールド」もやりたくなる…かもしれません。 続いては挑戦状エンカウント。 「龍が如く8」 いきなりのシリーズ最新作。 但し、番組で遊ぶのはカラオケのミニゲームです。 ゲーム本編はドラマチックなシナリオが展開する(時々、面白要素)RPGで、かなり骨太の作品です。 本作単体でも遊べますが、出来れば前作「7」だけでもやっておくと、よりいっそう楽しめるハズ。 そして! 今回はボックスのコーナーで早見沙織さんから100回お祝いのコメント映像をいただきました! ありがとうございます! さらに! 「X」でご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが… なんと! いつも大変お世話になっているカプコンさんより、あの森気楼さん描き下ろしの100回記念イラスト&コメントをいただきました! 森気楼さんといえば、特に格闘ゲーム好きには超絶レジェンド過ぎるイラストレーターさん。 めちゃくち
2. sezon: 76 bölüm
Bazı bilgilerin kaynağı: TheTVDB.